お天気も味方してくれたこの日。朝はとても冷え込みましたが、さわやかな陽気に心躍ります。一番いい季節🍁
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」を観に行きました。ゴッホの死後、弟テオの妻ヨーが遺された膨大な作品と手紙を管理。展覧会などを通じてゴッホの名が世界に広まったのだけど、彼女がいなかったらゴッホの絵はどうなっていたのでしょう。現代の現象をゴッホはあの世で驚いているでしょうね。

うろ子ちゃん、どんな風に撮れたか記事が楽しみです^^*
「素敵過ぎる出逢い☆華のエキサイト女子会①」のつづきです。


エキサイト女子5人で美術館の入口にある球体に写りこんで記念撮影をしたり
通りすがりの優しいご婦人が「撮りましょうか」とお声をかけてくださったり✨
そちらのお写真は後日にでも♪
さて、会場へ🐈

全作品撮影はNG。
最後のイマーシブコーナーのみ撮影OKでした。

フィンセント・ファン・ゴッホ(1853ー1890)
一番印象に残ったのは「画家としての自画像」の油彩
とても光輝いていて眼を惹きました✨
ゴッホの右眼もキラキラしていてテンションが上がる作品です。
浮世絵も!魅せ方がカッコよかったです。
暗い色彩を観るとゴッホの病んでいた時だな…と心情が伺える作品もありました。。
映像で説明するビデオが複数あって、よりゴッホのことが理解できたと思います。
その映像と説明の中に、「ピストル自殺をはかりその二日後に弟テオによって看取られる…」流れがあり
ひと息ついて、もう一度鑑賞したい気持ちになるゴッホ展。
何よりゴッホの才能を信じた家族の愛は偉大でした。
かなり前に「ゴッホのあしあと」原田マハさんの本を読みました。
また読み返そうと思います。
我が家は東京新聞を取っているのですが、10月19日にゴッホと家族の絆が取り上げられていました。
予習が出来ました。
埼玉県民なのに東京新聞愛読…笑。
東京都美術館
ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
2025年9月12日(金)~12月21日(日)
既にお腹も空きましたので浦和へ移動です。
上野から浦和へは宇都宮線や高崎線に乗れば20分で着きます。
お喋りしていると直ぐに着いちゃいます♪
予約してある可愛い赤いドアのお店へ🍽️
つづきます☘️
おまけ
NiJiSuKe氏の壁画が完成しておりました🐼
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